楽天銀行FXも始めました◎

記事内に広告が含まれていますThis article contains advertisements.

楽天銀行FXも始めました◎
数日前から楽天銀行FXも始めました


こちらでは
メキシコペソとトルコリラをメインに扱っていこうかと思います

損益で8000円くらい増えていますが、これはあくまでもお・ま・け
自分が注目しているのは【当日スワップ損益合計】です

440円もスワップ(利息)がついてる
楽天銀行FXはその日のスワップ金利は毎日自動で証拠金へと加算されているようです
自分でアプリを操作してスワップ金利を移動する必要がない

らくちんでいいです

最近のDMMFXではメキシコペソをメインとしています
以前は南アフリカランドでしたがスプレッドが【0】になることがしばしば

私はスプレッド狙いなので【0】じゃ意味がないです

なので
メキシコペソとトルコリラで取引をしています

気分的でしかないですが
南アフリカランドはスプレッドが【0】になることが多いような気がしています

気分で取引をしてはいけないんでしょうが

【だって、人間だもの】

を言い訳にして気分で取引しちゃってます

■ 補足:注文時の約定価格のずれ(スリッページ)について

記事ではスプレッドを狙った取引について触れています。

注文を出すときは、スプレッドのほかに「スリッページ」にも注意すると安心です。

スリッページとは、注文したときに表示されていた価格と、実際に約定した価格の差のことです。

値動きが激しいときや市場が混み合っているときに起こりやすくなります。

● 初心者が確認しておきたい注文の種類

  • 成行注文:価格を指定せず、その時点の価格ですぐ約定させる注文です。約定は早いですが、スリッページが起きることがあります。
  • 指値注文:指定した価格以上(または以下)でのみ約定する注文です。価格のずれは抑えられますが、価格に届かなければ約定しないことがあります。
  • 逆指値注文:指定した価格に達したときに注文が発動する注文です。損切りに使われることが多い一方、急な値動きでは指定価格より不利な価格で約定することがあります。

● 注意点

  • 経済指標の発表前後や、市場の開始直後・週明けなどは、値動きやスプレッドが広がりやすい時間帯です。
  • 新興国通貨は一般に値動きが大きく、スプレッドが変動しやすい傾向があります。
  • スプレッドが狭い時間だけを狙う場合でも、注文が実際にどの価格で約定したかは約定履歴で確認しましょう。

● 注文前の確認手順

  1. 注文画面で、成行・指値・逆指値のどれを選んでいるかを確認する。
  2. 利用している口座会社の公式サイトやヘルプで、スリッページの扱いや注文の約定ルールを確認する。
  3. 取引後は約定履歴で、注文時の価格と約定価格の差を確認する。

● よくある誤解

「スプレッドが0なら、必ず有利な価格で約定する」というわけではありません。

スプレッドはあくまで買値と売値の差であり、注文の種類や市場の状況によっては、想定と異なる価格で約定することがあります。

コメント